習慣化が苦手な人へ!記録するだけで前向きになれる「SmartDiet」の魅力

スキンケア

※本記事にはプロモーションが含まれています。

ずぼら・三日坊主でも続けやすい習慣化アプリを探している方へ

「何をやっても続かない」「最初はやる気があるのに数日でやめてしまう」「毎日の記録が面倒で挫折した経験がある」そんな悩みを抱えている方は少なくありません。

私自身が、ずぼら・飽き性・面倒くさがり・三日坊主の性格をしているため、前回の記事で「スキンケアは継続が大切」ということを書きながら、「継続が一番難しいんだって…」と思っていました。また、私は適応障害を経験してから「自分はダメだ」という自己否定をしてしまう思考が癖ついているところもあり、日々小さな自分をほめてあげられる仕組みを作りたいなーと思い、このアプリでの管理を始めました。

今回は、スキンケアが本命の記事ではないのですが「継続性」という観点で、私が試しているアプリを紹介します。

名前に「Diet」とありますが、体重管理だけではなく、さまざまな習慣の記録に活用できます。簡単な操作で記録を積み重ねられるため、今まで継続できなかった人でも取り組みやすいのが特徴だなと思っています。

SmartDietとは?

SmartDietは、毎日の行動や習慣をシンプルに記録できるアプリです。

習慣化アプリの中には機能が多すぎて使いこなせないものもありますが、SmartDietはできるだけシンプルに使えるよう設計されています。

そのため、アプリ操作が苦手な方や面倒くさがりの方でも始めやすいのが魅力です。

体重入力以外に、スタンプが7個あり、自分でスタンプに意味を持たせることで、体重以外も一緒に管理できますし、メモ欄もあるので日記的に使うことも可能です。

https://smartdiet.komorebi-apps.com/

なぜ三日坊主の人でも続けやすいのか

入力がシンプルで負担が少ない

習慣化が続かない理由のひとつに、「記録そのものが面倒」という問題があります。しかしSmartDietはシンプルな記録を中心としているため、短時間で入力を終えられます。

私はアプリを開いて30秒くらいで終えてます。
また、毎日「通知時間」を設定できるので、決まった時間(私の場合はお風呂入ってる時間あたり)に通知を受けることで入力の習慣化をサポートしてくれます。次の日に前日分を入れることもできます。

完璧を求めなくていい

習慣化が苦手な人ほど、「毎日100%やらなければ意味がない」と考えてしまう傾向があります。ただ、現実問題で、忙しい日や疲れている日もあります。
私は「今週超忙しかったのに、誰に言われたわけでもないことを4日も入力してるの偉い」と小さく自分を褒めてあげるためのきっかけとしても使っています。

完璧主義から抜け出し、小さな継続を評価できるようになることは、習慣化において非常に大切です。

複数の記録をまとめて管理できる便利さ

ひとつの習慣だけではない

習慣化したいことは人によって異なります。

  • 体重管理
  • ウォーキング
  • 筋トレ
  • ストレッチ
  • 読書
  • 早寝早起き
  • 勉強
  • 水分補給

このように複数の目標を持っている人は多いでしょう。
しかし習慣ごとにアプリを分けてしまうと管理が面倒になります。
SmartDietは複数の記録をまとめて管理しやすいため、毎日の振り返りを一か所で行いやすくなります。

先ほども書きましたが、7個スタンプがあるのでその意味を自分でつけることで私は複数を管理しています。例えば「ご機嫌ななめな顔のスタンプ=生理の日」「バスケットボールのスタンプ=ストレッチ5分した日」「星のスタンプ=美容パックした日」などで管理しています。

自己肯定感を高めるきっかけになる

できたことに注目できる

「自分は何も続かない」「また失敗した」など、人はできなかったことばかりに目を向けがちです。しかし、記録を見返すと意外な発見があります。

昨日も記録している。

先週も続いている。

少しずつでも積み重ねている。

そんな事実を目で確認できるだけで、自分への評価が変わることがあります。
SmartDietは、自分の努力を客観的に見える形で残せるため、前向きな気持ちにつながりやすいのです。

まとめ

習慣化に失敗してきた経験がある人ほど、「自分には続ける才能がない」と思い込んでしまいがちです。
しかし実際には、続かない原因が意志の弱さではなく、記録方法や仕組みにあることも少なくありません。
SmartDietは、シンプルな操作で複数の習慣を記録できるため、ずぼらな人や面倒くさがりな人でも始めやすいアプリです。
そして日々の小さな積み重ねを可視化することで、「自分は意外と頑張れている」という気づきにもつながります。
もしこれまで習慣化に何度も挑戦して挫折してきたなら、まずは完璧を目指さず、小さな記録から始めてみてはいかがでしょうか。

毎日の小さな一歩が、未来の大きな変化につながるかもしれません。

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